韓国女優注目トピック
韓国女優最新ニュースから厳選した韓国女優記事をピックアップ。今いちばんホットな韓国女優お宝情報は?
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ク・ヘソン&アン・ジェヒョンが来月結婚
女優ク・ヘソン(31)と俳優アン・ジェヒョン(28)が交際宣言してから1か月で
結婚を発表した。

ク・ヘソン画像20160408
電撃結婚を発表した韓国女優ク・ヘソン



 2人は所属事務所を通じてコメントを発表、「こんにちは。アン・ジェヒョン、
ク・ヘソンです。 純粋で平和なパートナーと出会い、5月21日に互いの
伴侶になろうと決めました」と結婚することを報告した。

 そして、「互いの価値感を尊重し、式を挙げる代わりに別の意義深いことに
賛同することにしました。 健やかな心で暮らしていきます。 祝福してくださり
ありがとうございます」と述べた。

 ク・ヘソンとアン・ジェヒョンは昨年4月、月火ドラマ『ディア・ブラッド~
私の守護天使
』(KBS第2)終了後から交際を始め、将来を誓うことになった。

 2人は「夫婦の日」でもある5月21日にお互いの両親と一緒に食事の場を
設けることで、結婚式に代える予定だ。式にかけるはずだった費用はソウル
市内のセブランス病院小児病棟に寄付するとのことだ。


イ・ジョンヒョン記者
edaily/朝鮮日報日本語版 2016.04.08より





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テーマ:芸能人の恋愛・結婚・離婚 - ジャンル:アイドル・芸能

ク・ヘソン&アン・ジェヒョンが交際
女優ク・ヘソン(31)と俳優アン・ジェヒョン(28)が交際していることが分かった。

ク・ヘソン画像20160311
アン・ジェヒョンと「2015年最後の夜」も一緒だった韓国女優ク・ヘソン



 これは、アン・ジェヒョンの所属事務所Esteemの関係者が3月11日、スター
ニュースの取材に「アン・ジェヒョンとク・ヘソンさんが交際しているのは事実だ」
と認めたもの。 ク・ヘソンの所属事務所YGエンターテインメントも「2人は現在、
交際中だ。 温かく見守ってほしい」と明らかにした。 年上美女と年下イケメン・
カップルの誕生だ。

 2人は昨年放送されたKBS第2のファンタジー・メディカル・ドラマ『ディア・ブラッド~
私の守護天使』で男女主人公を演じ、これが縁で恋人関係に発展したという。

 昨年4月に同ドラマ終了して8ヶ月が過ぎた昨年末、2人はKBS演技大賞授賞式に
そろって出席し、2015年最後の夜を一緒に過ごした。これは、ノミネートされていない
のにもかかわらず出席したとして心温まるエピソードと思われていたが、この時から
既に交際の兆しがあったということになる。


キム・ヒョンロク記者
STARNEWS/朝鮮日報日本語版 2015.03.11より



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『ブラッド』初放送前からク・ヘソンの演技力論争
新ドラマ『ブラッド』主演女優ク・ヘソンがドラマ初回放送前から演技力論争に
巻き込まれた。

ク・ヘソン画像20150213
「ぎこちない演技」が話題となっている韓国女優ク・ヘソン



 ドラマ『ヒーラー』の後続ドラマで16日に初放送されるKBS2新月火ドラマ
『ブラッド』は先月から別バージョンのティーザー映像6つを公開してきた。

 ティーザー映像の中にはアン・ジェヒョン、ク・ヘソン、チ・ジニなど主演俳優が
演技するキャラクターと今後の展開を類推することができる場面が込められて
いる。

 『ブラッド』は最初はモデル出身の俳優アン・ジェヒョンを主演に打ち出して、
演技力を懸念された。しかしティーザー映像が公開された後にはむしろ、ク・
ヘソン
の演技を心配する雰囲気だ。

 映像の中のク・ヘソンはオーバーな表情と誇張された口調を見せている。
そのためドラマが放送される前からネットユーザーらはク・ヘソンの演技力を
懸念している。

 ネットユーザーは「声のトーンを高くしすぎたようだ」「ク・ヘソンの演技力、
心配だね」「ドラマ開始前から何がわかるのか」などの反応を寄せている。

 一方、女優ク・ヘソンは11日に開かれたドラマ『ブラッド』制作発表会で「多くの
部分を変えようと努力した」とし「発声を変えて、発音にも非常に気を付けている。
歩き方の指摘もたくさん受けて、直そうと努力中で、目もぱちぱちさせないように
している」と明かしていた。


WoW!Korea  2015.02.13より



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ク・ヘソン、脚本・演出・主演1人3役の映画『Daughter』を企画
女優ク・ヘソン(30)が映画製作会社を設立した。

ク・ヘソン画像20141030
ク・ヘソン・フィルム』を設立した韓国女優ク・ヘソン



 ラジオパーソナリティーのコン・ヒョンジンは10月30日に放送されたSBS(ソウル
放送)パワーFM『コン・ヒョンジンのシネタウン』で、「ク・ヘソン監督が映画製作会社
ク・ヘソン・フィルム』をつくったそうだが」と話し始めた。

 ク・ヘソンは「間違いない。 ク・ヘソン・フィルムでは前作『桃の木~シャム双子の
悲しい物語~
』を製作し、今回の映画『Daughter(ドーダー)』(原題)は企画だけした。
ところで会社には私しかいない」と明らかにした。

 コン・ヒョンジンが映画の題名である『Daughter』の意味を尋ねると、ク・ヘソン
「本来シナリオをやり取りする時に使っていたファイル名だった。娘の英語表現『dau
ghter』の韓製英語と見てもらえればいいと思う。オートバイをオードバイ、トマトをドマド
というような感じで。 いつも真っ先に質問を受けるのが『ドーダーとはどういう意味か』
というものだった。 本来意図していたタイトルではない」と明らかにした。

 一方、同作は女優ク・ヘソンが演出と脚本、主演を1人3役でこなす彼女の長編
演出3作目だ。 同作は、中学生になった娘と強圧的な体罰と統制の中に娘を閉じ
込めようとする母親の葛藤を扱った映画だ。

 これに先立ち同作は、第19回釜山(プサン)国際映画祭の「韓国映画の今日-
パノラマ」セクションに公式招待されていた。 11月6日公開。


ISPLUS/中央日報日本語版 2014.10.30より



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ク・ヘソン、「私の演技、監督としては気に入らない」
女優ク・ヘソンが演出した映画『Daughter』に俳優としても出演して、自らを客観的に
評価できたと伝えた。 4日、釜山、海雲台BIFFヴィレッジで、第19回釜山国際映画祭
(BIFF)公式招待作『Daughter』の舞台挨拶が進行された。

ク・ヘソン画像20141005
監督として釜山国際映画祭に参加した韓国女優ク・ヘソン


 
 映画『桃の木』『妖術』などを演出しただけでなく、映画祭のトレーラー作業などで
多様な映像の演出活動を続けてきたク・ヘソンは、映画『『Daughter』の監督であり
女優としても活躍した。また自ら演じた映画を演出したことに、「俳優である私が気に
入らなかった」とし、「監督として気に入らなかった」と笑って話して注目を集めた。

 ク・ヘソンは「自分自身の姿があまり良くなくて苦労した」とし、「客観的に私を見る
ことができる機会だった」と感想を明らかにした。この映画の意味を尋ねると、「女性
としての意味が大きいようだ」と答えた。

 続けて、「私の若さは盛りを少し過ぎたようで、誰かの母親になることもあると考えた」
とし、「女としての意味が大きい。韓国は女性の映画が多くない。女性の方たち、多くの
人たちと共感を形成したいという気持ちで制作したので、大きな意味がある」と知らせた。


Innolife.net 2014.10.05より



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ク・ヘソン演出映画『Daughter』、秋封切りが確定
女優ク・ヘソンの長編映画演出作『Daughter』が、秋に封切られる。

ク・ヘソン画像20140925
1人3役をこなした韓国女優ク・ヘソン



 9月25日、コンテンツオンメディアによるとク・ヘソンの映画『Daughter』は、10月に
第19回釜山国際映画祭に招待されたのに続き、秋に封切られることになった。

  『Daughter』は多様な姿で人々と出会ってきた女優ク・ヘソンが制作した3本目の
長編映画。俳優シム・ヘジンとク・ヘソンが主役を演じた。ク・ヘソンは自身が演出
したこの映画で、スクリーンにデビューする。 前作『妖術』『桃の木』で演出と脚本に
参加したク・ヘソンは、一歩前進して主演までの1人3役を消化した。
 
 映画は10月2日から11日まで、10日間にわたって開催される第19回釜山国際
映画祭韓国映画の今日-パノラマセクション招待作に選ばれた。同じセクション
には『Daughter』の他にも、『鳴梁』『最後まで行く』『群盗』『DOHEE-YA』等が
招待された。

 『Daughter』は歪んだ母性愛を、鋭くはばかりなく表現した映画。幼いサンには
誰よりも恐ろしい存在である母は、常に影のように彼女につきまとい、両者には
葛藤が絶えない。娘をあまりにも愛したために、並外れた行動で娘を強圧しようと
する母と、そんな母の下から抜け出したい娘の物語が描かれた。


Innolife.net 2014.09.25より



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女優ク・ヘソン「人々に忘れられる時間が必要だった」
「これまで私がしてきた演技のパターンやイメージが人々から忘れられるための
時間が必要だった」

 週末ドラマ『エンジェル・アイズ』(SBS)でおよそ2年ぶりにお茶の間に帰ってくる
ク・ヘソンが、空白期が長かったことについて打ち明けた。

ク・ヘソン画像20140320
ドラマで初の“恋愛経験”をする韓国女優ク・ヘソン



 女優ク・ヘソンは最近、ファッション誌「SURE」のグラビア撮影&インタビューに
臨み「話をする姿や語気が2年前とは大きく違う。性格も変わった。 見た目にも
変化を与えたかった。 髪を伸ばすのに1年かかった。ひとまず30代になることを
考えた」と語った。

 ク・ヘソンはこれまで2年間、映画を演出したり、個展を開いたりするなど、演技
以外の創作活動に力を入れてきた。 まさに本人が意図した空白期であり、変化
だったというわけだ。 実際に、このたび公開されたグラビアでク・ヘソンは、肩の
下まで髪を伸ばし、明るい色に染めるなど、外見からして以前とは異なる。成熟し、
女性らしくなった。

 次回作に選んだ『エンジェル・アイズ』は、『花より男子~Boys Over Flowers
(KBS第2)の脚本家ユン・ジリョンが手掛けるドラマ。 ク・ヘソンは、角膜手術を
受け、視力を取り戻した救助隊員ユン・スワン役を演じる。 この作品は、家族の
ために初恋の人と別れた男女主人公が12年後に再会するというラブストーリーだ。

 女優ク・ヘソンは「これまでに出演したドラマで演じた役はどれも、恋愛経験の
ないキャラクターだった。『花より男子~Boys Over Flowers』もラブストーリーだが、
男女の熱いロマンスというのはなかった。 今回の作品はまさに恋愛ドラマ」と話し、
期待感を高めている。


チェ・ウンヨン記者
edaily/朝鮮日報日本語版 2014.03.20より



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ク・ヘソン監督・主演作がクランクアップ
女優ク・ヘソンが演出、主演、脚本を手掛けた映画『ダウド』が、12月12日に
クランクアップした。

ク・ヘソン画像20131217
約1年8ヶ月ぶりに作品出演する韓国女優ク・ヘソン



 ク・ヘソン監督の長編3作目となる『ダウド』は、厳しい体罰をする母親と、それに
苦しむ娘の葛藤を描いた心理劇で、社会的なメッセージを込めた作品。

 16日に公開されたスチールカットはモノクロの色彩で、母親と娘の葛藤を表現している。

 ク・ヘソンは今回の映画を通じて、映画に初出演するのはもちろん、女優活動を
するのも、2012年3月に終了したドラマ『お願い、キャプテン』以来、約1年8ヶ月ぶりと
なる。 主人公の娘サニ役のク・ヘソンと、母親役のシム・ヘジンが共演することから、
さらに期待を集めている。

 同作は、来年上半期に公開される。


朝鮮日報日本語版 2013.12.17より



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女優ク・ヘソン、新シングル『幸せだったかな』リリース
ク・ヘソンは明日(11月28日)、5thシングル『幸せだったかな』を発表する。

ク・ヘソン画像20131128
「冬に似合う曲」をリリースする韓国女優ク・ヘソン



 新曲『幸せだったかな』は女優ク・ヘソンが5番目に発表するシングルだ。
ク・ヘソンは2010年6月に初のシングル『ブラウンヘアー』を公開し、『Marry
me』『記憶喪失症』『それはあなた』等を発表して音楽活動を続けてきた。

 新曲『幸せだったかな』はバラードの曲。別れた後に感じる後悔と虚脱感を
歌詞に描いた。 またソ・イングクのミニシングルアルバム『笑って泣いて』の
収録曲『幸せだったかな』を、女性バージョンに解釈して注目が集まっている。

 ク・ヘソンは「冬に似合う曲と考えて公開することにした。多くの方々が歌詞に
共感して下さると信じている」とし、「着実に曲を作ってお聴かせしたい」と所感を
明らかにした。

 一方、女優ク・ヘソンは映画『桃の木』から1年ぶりに、映画『ダウド』で
メガホンをとる。


Innolife.net 2013.11.28より



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女優ク・へソン、新作映画で演出・脚本・主演の3役
ク・ヘソンが映画『ダウド』で演出、脚本、主演の1人3役に挑戦することがわかった。

ク・ヘソン画像20131120
自らの監督作品に出演する韓国女優ク・ヘソン



 11月19日、女優ク・ヘソンの所属事務所であるYGエンターテインメントによると
ク・ヘソンは前作『桃の木』以来1年ぶりに、新作映画『ダウド』のシナリオを書き、
メガホンを取ったという。

 同映画は強圧的な体罰をする母親と苦痛を受ける娘の葛藤を扱った心理劇であり、
社会的なメッセージを盛り込んだ映画だとYG側は伝えた。

 またク・ヘソンは同映画で初めてスクリーン演技に挑戦する。 彼女はこれまで
テレビドラマだけで演技活動を行っており、今回の作品が初映画主演作となる。

 ク・ヘソンは「自分の映画に出演するのは非常にためらってきたが、周りの監督の
応援を受けて決めることになった。人生で大きな挑戦になりそうだ」とし「女優として
久しぶりに登場するだけに、ファンの期待に応えられるように努力する」と語ったと、
所属事務所が伝えた。

 ク・ヘソンは映画『愉快なお手伝い』(2008)を皮切りに、『妖術』(2010)、『あなた』
(2010)、『記憶の欠片』(2012)、『桃の木』(2012)など長短編映画5作品を演出した。


WoW!Korea 2013.11.20より



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